ギャザリング(R)
ギャザリング(R)とは
1万個に1個の輝き☆ピンクダイヤモンドリング/ネックレス

1万個に1個の輝き☆ピンクダイヤモンドリング/ネックレス

>>着用画像
0

>>詳細
0 1 2 3


注目!本日の特売品は…  RSS



販売期間 >>


販売期間が終了しました。この商品のリクエスト受付中!

参考価格(税抜):13800円
底値なら 7,980円 (税込 8,379 円)
購入はこちら!

ここがポイント! -商品説明-

●恋を叶えるという天然ピンクダイヤを緊急入荷!
●超貴重なピンクダイヤが底値42%OFF!
●鑑別書付きで信頼の逸品です!


ダイヤモンドのなかでも超貴重と言われるホンモノの輝きが、なんと底値7,980円(税込8,379円)でなんて安すぎ!鑑別書つきで、しかも、お店では販売しないモデルを特別にご紹介します。

光によって、柔らかでうす〜い桜色に見えたり、どこまでも透き通ったように見えたりと、それはもう女性らしい美しさに溢れています。これはやはり、ダイヤの中でも超貴重といわれるピンクダイヤの成せるワザ!ファンシーな色合いと、小振りながらも目を奪われるキラキラ度は、神秘的な美しさ…思わずため息がもれちゃいます。

希少なピンクダイヤモンドは、採掘されるダイヤモンドのうち、わずか10,000個に1個の割合で採掘されるとか。今回ご紹介するのは、世界のダイヤモンドの25%を採掘しているオーストラリアアーガイル鉱山で採掘されたピンクダイヤモンドのうち、黄色・紫・ブラウンなど余計な色が混ざっていない、特に綺麗なピンクダイヤモンドだけを厳選しました。大きさ直径約1.2mmと小さ目ですが、混じり気のない本当に綺麗なピンクカラーに目を見張りますよ。

しかも、年々価格が上昇(去年より約30%高騰)しているピンクダイヤモンド。アクセサリー業界は今、シルバーなどもふまえ大幅に原材料原価が上がっているのです(涙)。その中で、1万円を大きく切った底値は超お買い得♪

女の子がみんな大好きなピンクダイヤモンドは、大切な人へのプレゼントにぴったり。イメージアップ間違いなしです! 1年間がんばった自分へのご褒美としてもオススメですよ。リング、ネックレスあなたはどっちを選びますか?





リクエストフォーム お願い♪この商品、もう一度販売して!
■リクエストしよう!
「どうしても欲しい!」「使ってみたらすごくよかったから再販して!」
などなど、アツいリクエストコメントを送ってね。
リクエストしてくれた方には「再販開始しました」メールを送らせて頂きます。
コメント
ニックネーム
メールアドレス



商品情報(スペック)

型番・タイプ:
 N608/プレートネックレス(クロス)
 N609/プレートネックレス(ウェーブ)
 N630/クローバーモチーフネックレス
 R0218/リング(クロス)
 R0219/リング(ウェーブ)
サイズ(約):
 チェーン/(約)40cm
 <プレートネックレス(クロス)>
 トップ/(約)縦24×横10mm
 <プレートネックレス(ウェーブ)>
 トップ/(約)縦24×横6mm
 <クローバーモチーフネックレス >
 トップ/(約)縦12×横10mm
 <リング>
 号数/7〜13号(奇数号のみ)
 リング幅(最大)/(約)約4.7mm
材質:
 トップ、チェーン/シルバー925(ロジウム加工)
石:
 ピンクダイヤモンド0.01ct
付属品:
 アクセサリーポーチ、鑑別書、ボックス
生産国:
 タイ
特記事項:
 サイズ違いによる返品・交換はお受け出来ません。予めご了承下さい。
 参考価格には製造業者等が提示する価格を記載しております。


時計について時計についての基礎知識、注意事項を記載しています。>>詳細はこちら

商品サイズについて採寸基準を統一しております。>>詳細はこちら



■ギャザリング(R)価格表(集まれば安くなる!)

申込数 商品価格
〜2個 8,400円
〜4個 8,200円
〜55個 7,980円

現在価格

参考価格(税抜)
13800円
現在の商品価格
7,980円
(税込 8,379円)
現在の申込数
9
残り個数
46
出荷予定日
※上記は商品を当社から
送り出す予定日です。
2008年10月17日
決済方法
代引・クレジットカード

商品について質問する
送料・お支払い・配送などはこちら
友達にすすめる
購入者の「声」をみる

↓下記よりご希望のものをお選び下さい。



販売期間が終了しました。この商品のリクエスト受付中!

現在販売中のページはコチラ!
販売期間 >>



気になる商品いますぐチェック♪あしあと君 …最近ネットプライスで閲覧した商品を一覧で表示しています。


みんなのレビュー集約サイト monopedia(モ ノペディア) MENU





▲ページTOPに戻る